【最安ランキング】一番安い格安sim!データ容量別でも紹介

  • 格安SIMの中で最も安いプランはどれ?
  • データ容量ごとにおすすめの最安プランはある?
  • 安い格安SIMでも通信品質は大丈夫?

格安SIMは最安で月250円から利用できます。この記事では、2025年最新の格安SIM最安プランとデータ容量別のプランを紹介し、データ容量や通話の有無に応じたおすすめの選び方を解説します。

この記事でわかること
  • 最新の最安格安SIMランキング(2025年版)
  • ギガ数別(1〜50GB)の音声通話の最安の格安SIM
  • 最安格安SIMを選ぶ際の注意点とポイント

通信費をしっかり節約しながら、快適にスマホを利用しましょう。

自分に合ったデータ容量 mineoを選ぶとムダなくおトク!

目次

2025年最新!格安SIM最安ランキング

2025年3月時点で、最も安い格安SIMの音声プランをランキング形式で紹介します。

月額料金やデータ容量、初期費用、通信回線の違いを比較しながら、自分に合ったプランを見つけてください。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
mineo250無制限
最大32kbps
3,740円ドコモ
au
ソフトバンク
HISモバイル2800.1GB3,300円ドコモ
日本通信SIM2901GB3,300円ドコモ
ロケットモバイル328無制限
最大200kbps
3,740円ドコモ
au
irumo5500.5GB3,850円
オンラインなら無料
ドコモ
NUROモバイル7923GB3,740円ドコモ
au
イオンモバイル8030.5GB3,300円ドコモ
au
IIJmio8502GB3,733〜3,946円ドコモ
au
LIBMO9803GB3,733円ドコモ
LINEMO9903GB0円ソフトバンク
y.u mobile1,0705GB3,740円ドコモ
楽天モバイル1,0783GB
通話かけ放題
0円楽天モバイル
au
ワイモバイル2,3654GB3,850円
オンラインなら無料
ソフトバンク
UQモバイル2,3654GB3,850円au
ahamo2,97030GB
通話5分無料
0円ドコモ

mineoは、月250円で無制限ですが、最大通信速度が32kbpsと低速なので、音声通話メインの人向けです。

一方、日本通信SIMは月額290円で1GBのデータ容量がついており、低価格である程度の通信をしたい人に最適です。

使用スタイルに合わせて、最適なプランを選びましょう。

自分に合ったデータ容量 mineoを選ぶとムダなくおトク!

【1GB】最安の格安SIMランキング

1GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

低価格でスマホを運用したい方にぴったりな格安SIMを厳選しました。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
日本通信SIM2901GB3,300円ドコモ
HISモバイル5501GB3,300円ドコモ
イオンモバイル8581GB3,300円ドコモ
au
NUROモバイル9301GB
通話5分無料
3,740円ドコモ
au

コストをおさえつつ、最低限のデータ通信ができる1GBプランです。

1GBプランの特徴
  • 日本通信SIM:ドコモ回線を利用し、月290円でコストをおさえてスマホ使いたい人向け
  • NUROモバイル:通話5分無料がついているため、通話頻度が高い人におすすめ

ライトユーザーやサブ回線としての利用におすすめです。

【3GB】最安の格安SIMランキング

3GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

3GBプランは、ライトユーザーや通勤・通学時の利用に最適なデータ容量です。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
日本通信SIM7303GB3,300円ドコモ
HISモバイル7703GB3,300円ドコモ
NUROモバイル7923GB3,740円ドコモ
au
LIBMO9803GB3,733円ドコモ
LINEMO9903GB0円ソフトバンク
楽天モバイル1,0783GB
通話かけ放題
0円楽天モバイル
au
イオンモバイル1,0783GB3,300円ドコモ
au
irumo2,1673GB3,850円
オンラインなら無料
ドコモ

月3GBは、普段Wi-Fi環境が多い人や、SNS・ニュースチェックが中心の人にぴったりの容量です。

3GBプランの特徴
  • 日本通信SIM:ドコモ回線を利用し、月730円でコストをおさえてスマホ使いたい人向け
  • LINEMO:初期費用0円、ソフトバンク回線で月990円、3GBプランの中で最も手軽
  • 楽天モバイル:1,078円で3GBに加え、通話かけ放題が無料、通話を多く利用する人におすすめ

コスパの良いプランを選んで、快適にスマホを使いましょう。

【5GB】最安の格安SIMランキング

5GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

5GBプランは、SNSや動画視聴、リモートワークなどで適度にデータ通信を使う人にぴったりの容量です。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
IIJmio9905GB3,733〜3,946円ドコモ
au
NUROモバイル9905GB3,740円ドコモ
au
y.u mobile1,0705GB3,740円ドコモ
日本通信SIM1,0705GB3,300円ドコモ
イオンモバイル1,2985GB3,300円ドコモ
au

5GBプランは、Wi-Fi環境がない場面でも安心してデータ通信を利用できるちょうど良い容量です。

5GBプランの特徴
  • IIJmio:IIJmioは初期費用が少し幅があるものの、長年の信頼性があり安心
  • NUROモバイル:月990円で5GB使えるため、コスパ抜群

コスパと通信品質のバランスを考えて、自分に合ったプランを選びましょう。

【10GB】最安の格安SIMランキング

10GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

10GBプランは、外出先でも動画視聴やSNS、オンライン会議などを快適に利用したい人におすすめです。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
HISモバイル1,340円
990
10GB3,300円ドコモ
日本通信SIM1,39010〜20GB
通話5分無料
3,300円ドコモ
NUROモバイル1,48510GB3,740円ドコモ
au
IIJmio1,50010GB3,733〜3,946円ドコモ
au
イオンモバイル1,84810GB3,300円ドコモ
au
LINEMO2,09010GB0円ソフトバンク
楽天モバイル2,17810〜20GB
通話かけ放題
0円楽天モバイル
au
y.u mobile2,97010GB3,740円ドコモ

10GBプランは、Wi-Fi環境がない場所でも動画や通話を快適に使いたい人に最適です。

10GBプランの特徴
  • HISモバイル:今ならキャンペーン価格で最安の990円、コスパ抜群
  • LINEMO:初期費用0円で気軽にスタート可能、ソフトバンク回線が良い人におすすめ
  • 楽天モバイル:20GBまで同じ料金で使えておトク。通話かけ放題もあり、通話重視の人にぴったり

通信回線や通話オプションも考えて、自分に合ったプランを選びましょう。

【20GB】最安の格安SIMランキング

20GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

20GBプランは、テザリングや動画視聴、オンライン会議などデータをしっかり使いたい人におすすめです。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
イオンモバイル1,95820GB3,300円ドコモ
au
IIJmio2,00020GB3,733〜3,946円ドコモ
au
HISモバイル2,09020GB
通話6分無料
3,300円ドコモ
楽天モバイル2,17810〜20GB
通話かけ放題
0円楽天モバイル
au
日本通信SIM2,17820〜50GB
通話5分無料
3,300円ドコモ
NUROモバイル2,69920GB3,740円ドコモ
au
LINEMO2,97020〜30GB
通話5分無料
0円ソフトバンク
ahamo2,97020〜30GB
通話5分無料
0円ドコモ
y.u mobile4,17020GB3,740円ドコモ

20GBプランは、動画やオンライン会議を多用する人や、Wi-Fiなしで快適にスマホを使いたい人におすすめです。

20GBプランの特徴
  • イオンモバイル:コスパが最も高く、ドコモ・au回線に対応
  • 楽天モバイル:通話かけ放題付きで実質最安級。通話重視の人にぴったり
  • 日本通信SIM:50GBまで月2,178円で使える。通話5分無料付きで通話もおトク

通話オプションや通信回線の安定性も考えて、自分に合ったプランを選びましょう。

【30GB】最安の格安SIMランキング

30GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

30GBプランは、テザリングや動画視聴、オンライン会議、SNSなどを頻繁に利用する人に最適な容量です。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
日本通信SIM2,17830〜50GB
通話5分無料
3,300円ドコモ
イオンモバイル2,50830GB3,300円ドコモ
au
IIJmio2,70030GB3,733〜3,946円ドコモ
au
LINEMO2,97030GB
通話5分無料
0円ソフトバンク
ahamo2,97030GB
通話5分無料
0円ドコモ
楽天モバイル3,27830GB〜無制限
通話かけ放題
0円楽天モバイル
au

30GBプランは、Wi-Fiなしでもストレスなくスマホを活用したい人にぴったりです。

30GBプランの特徴
  • 日本通信SIM:最大50GB、通話5分無料がついており、コスパ抜群
  • LINEMO:初期費用0円で気軽にスタート可能、ソフトバンク回線が良い人におすすめ
  • 楽天モバイル:無制限でも同じ料金。データ無制限で通話かけ放題を探している人にぴったり

回線の種類や通話オプションなど、自分の使い方に合ったプランを選びましょう。
» LINEMOでテザリング
» 楽天モバイルでテザリング

【50GB以上】最安の格安SIMランキング

50GBのデータ容量で最安の格安SIMをランキング形式で紹介します。

50GBプランは、動画視聴やリモートワーク、ゲームなど、データ通信をたっぷり使いたい人に最適です。

格安SIM会社月額料金データ容量初期費用通信回線
日本通信SIM2,17850GB
通話5分無料
3,300円ドコモ
楽天モバイル3,27850GB〜無制限
通話かけ放題
0円楽天モバイル
au
イオンモバイル3,60850GB3,300円ドコモ
au
IIJmio3,90050GB3,733〜3,946円ドコモ
au

50GBプランは、Wi-Fiなしでもデータをたっぷり使いたい人や、オンライン会議・ゲーム・テザリングを頻繁に利用する人に最適です。

50GB以上プランの特徴
  • 日本通信SIM:大容量&通話のバランスが良く、コスパ最強
  • 楽天モバイル:通話かけ放題無料で、データ量を気にせず使いたい人に最適

通信回線や通話オプションも考えながら、自分に合ったプランを選びましょう。

失敗しない格安SIMの選び方4選

時間もかけてスマホを変更するのに、失敗するのはイヤですよね。

格安SIMの契約を失敗しないための4つポイントを解説します。

格安SIMの契約を失敗しないポイント
  • 複数の格安SIMから料金プランを比較する
  • サポート体制(オンライン・店頭)を確認する
  • キャンペーンを活用しておトクに契約する
  • 実際に使っているユーザーの声をチェックする

複数の格安SIMから料金プランを比較する

格安SIMの選び方では、料金プランの比較が非常に大切です。

格安SIM事業者の提供プランは、同じデータ容量であっても料金が異なるケースがほとんどです。

格安SIMの料金を少しでも抑えたい、失敗をさけるためにも複数のプランを比較して選びましょう。

おすすめの格安SIM6社
格安SIM会社月額料金
(データ通信量)
通信回線おすすめな人おすすめキャンペーン公式サイト

楽天モバイル
1,078円〜3,278
(3GB〜無制限
通話かけ放題
楽天モバイル
au
・電話・データを気にせず使いたい
・楽天市場でよく買い物をする
・iPhoneとセットで最大32,000円相当還元
・最大14,000ポイント

LINEMO
990円〜2,970
(3GB〜30GB)
※ベストプランV
通話5分無料
ソフトバンク・1,000円未満で使いたい
・LINEのトークや通話し放題がいい
最大20,000ポイント

ahamo
2,970円/4,950
(30GB/110GB)
通話5分無料
ドコモ・データをたっぷり使いたい
・シンプルな料金プランがいい
最大20,000ポイント

ワイモバイル
2,365円〜5,115
(4GB〜35GB)
ソフトバンク・ネット回線とのセット割を受けたい
・家族が使っていて割引を受けたい
最大20,000ポイント

irumo
550円〜3,377
(0.5GB〜9GB)
ドコモ・とにかく安く使いたい
・ネット回線とのセット割を受けたい
最大17,000ポイント

mineo
1,298円〜2,178
(1GB〜20GB)
ドコモ
au
ソフトバンク
・3大キャリアの通信回線から選びたい
・使い方に応じて料金プランをアレンジした
なし
※すべて税込価格

例えば、楽天モバイルの3GBプランは月額1,078円ですが、LINEMOの3GBプランなら月額990円で提供されています。

監修者 小川さん

同じデータ容量でも事業者によって料金が違うんだね!

格安SIM選びで失敗しないためには、基本の月額料金に加えて複数のオプションを比較することが大切です。
» 格安スマホ(格安SIM)のおすすめ6社を紹介

サポート体制(オンライン・店頭)を確認する

格安SIMの契約が初めての方は、何をするにも不安でしょう。

不安解消のためには、格安SIM業者のサポート体制を確認することが大切です。

主なサポート体制は次のとおり3つです。

  • 店頭で無料のサポートを受ける(実店舗あり)
  • 店頭で有料のサポートを受ける(実店舗あり)
  • オンラインで無料でサポートを受ける(実店舗なし)

契約の申し込みや初期設定が不安な方は、店頭で無料サポートを受けられる格安SIM事業者を選びましょう。

オンライン手続きに苦手意識がない方は、オンライン手続きで問題ありませんよ。

キャンペーンを活用しておトクに契約する

格安SIMをお得に契約するために、キャンペーンを活用しましょう。主なキャンペーンは次のとおりです。

  • キャッシュバック(楽天ポイント14,000円分付与など)
  • 月額基本料割引
  • 契約時の事務手数料無料
  • スマホ端末セットで本体価格割引
おすすめの格安SIM6社
格安SIM会社月額料金
(データ通信量)
通信回線おすすめな人おすすめキャンペーン公式サイト

楽天モバイル
1,078円〜3,278
(3GB〜無制限
通話かけ放題
楽天モバイル
au
・電話・データを気にせず使いたい
・楽天市場でよく買い物をする
・iPhoneとセットで最大32,000円相当還元
・最大14,000ポイント

LINEMO
990円〜2,970
(3GB〜30GB)
※ベストプランV
通話5分無料
ソフトバンク・1,000円未満で使いたい
・LINEのトークや通話し放題がいい
最大20,000ポイント

ahamo
2,970円/4,950
(30GB/110GB)
通話5分無料
ドコモ・データをたっぷり使いたい
・シンプルな料金プランがいい
最大20,000ポイント

ワイモバイル
2,365円〜5,115
(4GB〜35GB)
ソフトバンク・ネット回線とのセット割を受けたい
・家族が使っていて割引を受けたい
最大20,000ポイント

irumo
550円〜3,377
(0.5GB〜9GB)
ドコモ・とにかく安く使いたい
・ネット回線とのセット割を受けたい
最大17,000ポイント

mineo
1,298円〜2,178
(1GB〜20GB)
ドコモ
au
ソフトバンク
・3大キャリアの通信回線から選びたい
・使い方に応じて料金プランをアレンジした
なし
※すべて税込価格

格安SIMによってキャンペーンはさまざまです。キャンペーンを上手に活用して、格安SIMをお得に契約しましょう。

楽天モバイルで実施中のキャンペーンは「【2025年4月最新】楽天モバイルのキャンペーンまとめ」で解説しています。

実際に使っているユーザーの声をチェックする

格安SIMを選ぶ前に、口コミや評判などのユーザの声をチェックすることが大切です。

実際にサービスを利用しているユーザーからのリアルな声は、公式情報では得られない価値があります。

口コミを確認する方法は、SNSや専門サイト、レビューサイトなどでチェックしましょう。

口コミや評判をチェックするポイントは次のとおりです。

  • 通信速度
  • 通話料金
  • サポート体制 など

実際に使っているユーザーの声をチェックして、格安SIM選びを失敗しないようにしましょう。

格安SIMに乗り換える事前準備と注意点

格安SIMに乗り換えにあたって必要な準備と注意点を解説します。

  • MNP予約番号の取得方法や有効期限を確認する
  • キャリアメールを使う場合、引き継ぎできるか
  • 契約中のスマホ端末の分割金が残っていないか
  • SIMカードのサイズを確認する
  • データ移行やバックアップ方法を確認する

MNP予約番号の取得方法や有効期限を確認する

格安SIMへの乗り換えを検討する際には、MNP(モバイルナンバーポータビリティ)予約番号の利用が非常に便利です。

MNP予約番号とは
MNP予約番号とは、携帯電話の番号を変えずに他の通信事業者に乗り換えたい時に必要な10桁の番号です。
予約番号を使って新しい通信事業者と契約することで、同じ電話番号を使えます。

MNP予約番号を取得するには、現在契約している通信事業者に申し込む必要があります。

発行された番号の有効期限は15日間のため、この期限内に新しい通信事業者と契約が必要です。

完了しない場合、MNP予約番号は無効になり再発行が必要となります。

監修者 小川さん

発行までに数日かかることもあるので、計画的に手続きを進めよう!

MNP予約番号の申し込みががギリギリだと、申し込みたいキャンペーンが終了して間に合わない場合もあります。

お得なキャンペーンを逃さないためにも、余裕を持ってMNP予約番号を発行するようにしましょう。

キャリアメールを使う場合、引き継ぎできるか

キャリアメールを引き継ぎたい場合、携帯キャリアのオプションサービスとなり有料の場合が多いです。

引き継ぎたい方は、事前に携帯キャリアの持ち運びサービスを確認しましょう。

キャリアメールの利用を継続したい場合は、携帯キャリアのメール持ち運びサービスの利用方法を事前に確認し、忘れずに契約してください。

契約中のスマホ端末の分割金が残っていないか

契約しているスマホ端末の分割金が残っていても格安SIMに乗り換えはできます。

格安SIMに乗り換えたとしても、スマホ端末の分割金はなくならないので注意が必要です。

分割金の支払い方法は次の2通り。

  • スマホ端末の分割金を一括で支払う
  • 分割金を今まで通り、毎月支払う

もし、残債の支払いを途中でやめると、スマホが使えなくなるので注意が必要です。

監修者 小川さん

私はスッキリした気持ちで契約したいので、分割金を一括で支払う方法をオススメしています。

SIMカードのサイズを確認する

格安SIMに乗り換える時は、SIMカードのサイズを間違わないように気をつけましょう。

SIMカードは次の3種類です。

  • 標準SIMカード(miniSIMカード)
  • microSIMカード
  • nanoSIMカード

現在は、nanoSIMカードやeSIMが主流です。

eSIMとは
端末に差し込んで使うプラスチックのSIMカードとは違い、スマホ本体に内蔵されたICチップに契約内容や識別情報が書き込まれています。通信会社を変更する場合には物理的カードの交換が不要で、データの書き換えのみで済むのが特徴。

eSIMに対応したiPhoneシリーズは次のとおり。

  • iPhone XR
  • iPhone XS Max/iPhone XS
  • iPhone 11/iPhone 11 Pro Max/iPhone 11 Pro
  • iPhone SE (第2世代)
  • iPhone 12 mini/iPhone 12/iPhone 12 Pro/iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 13 mini/iPhone 13/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max
  • iPhone SE (第3世代)
  • iPhone 14/iPhone 14 Plus/iPhone 14 Pro/iPhone 14 Pro Max
  • iPhone 15/iPhone 15 Plus/iPhone 15 Pro/iPhone 15 Pro Max

eSIMは、SIMカードよりもスピーディに設定できるため、おすすめです。

データ移行やバックアップ方法を確認する

格安SIMに乗り換え後も、今のスマホをそのまま使う場合はデータ移行の必要はありません。

ただ、乗り換えと同時にスマホを新しくする場合、古いスマホからのデータ移行を自分でする必要があります。

監修者 小川さん

実際にやってみると結構カンタンですよ!

iPhone同士の場合、データを直接移行できるので、バックアップ作成も不要で乗り換えがとてもラクです。

どうしても自分でやるのが不安という方は、データ移行を店頭でサポートしてくれる次の格安SIMを選びましょう。

まとめ|格安SIMは最安で250円から使える

2025年最新の格安SIM最安プランを紹介しました。

データ容量別の最安プラン

格安SIMの契約で失敗しないポイントは以下のとおりです。

格安SIMの契約を失敗しないポイント
  • 複数の格安SIMから料金プランを比較する
  • サポート体制(オンライン・店頭)を確認する
  • キャンペーンを活用しておトクに契約する
  • 実際に使っているユーザーの声をチェックする

通信費をしっかり節約しながら、快適にスマホを利用しましょう。

自分に合ったデータ容量 mineoを選ぶとムダなくおトク!

満足できなくても、いつでも解約できる 期間限定!14,000円分の楽天ポイントもらえる

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA

目次