楽天モバイルの経営状況が気になる方に向け、最新の決算を確認します。楽天モバイルは基地局整備やネットワーク投資を続け、2026年度第1四半期もモバイル事業の営業損失を計上したことは事実です。
将来の撤退や破綻は、公開情報だけでは断定できません。判断材料として、楽天グループの決算、モバイル事業の損益、契約回線数を継続して確認することが重要です。
楽天モバイルは自社回線を提供するMNOであり、2024年6月にはプラチナバンドの運用も開始されました。
» 楽天モバイルのプラチナバンド
この記事では、楽天モバイルが潰れる、危ないと噂される背景と、楽天モバイルの将来の展望について詳しく解説します。
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» 三木谷キャンペーンはMNP最大14,000ポイント(条件あり)
楽天モバイルが潰れる(撤退)、危ないと言われる理由3選

楽天モバイルの主な料金プランは段階制の「Rakuten最強プラン」と「Rakuten最強U-NEXT」です。
Rakuten最強プランは3GBまで月額1,078円(税込)、データ無制限時は月額3,278円(税込)です。一方で、経営状況や将来性を心配する声があるのも事実です。
楽天モバイルの先行投資や過去の0円プラン廃止を理由に「潰れる」「撤退するのでは」といった声があります。
楽天モバイルが本当に潰れる可能性や危ないと言われる理由について解説します。
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多額の先行投資による赤字経営
楽天モバイルの経営を心配する声が出る背景の一つは、基地局設置や技術導入に伴う多額の先行投資による赤字です。
楽天グループの2026年度第1四半期は、連結売上収益6,436億円、IFRS営業利益304億円となり、MNO事業への本格参入後初めて第1四半期の営業黒字を計上しました。
一方、2026年度第1四半期のモバイルセグメントはNon-GAAP営業損失380億円で、前年同期から133億円改善したものの、事業単体では損失が続いています。
以下は2024年8月時点の三木谷浩史氏の発言です。
携帯電話事業は、契約者数を増やし、海外事業にも注力することで、早期の黒字化に向けて取り組んでいる。
出典元: 楽天グループ 決算 5期連続の赤字も全体の赤字幅は縮小|NHK

楽天モバイル単体の2026年度第1四半期は、Non-GAAP営業損失364億円、EBITDAは10億円の黒字でした。固定資産税を計上する第1四半期として、EBITDAが初めて黒字化しています。

楽天モバイルの全契約回線数は、2026年3月末時点で1,036万回線です。正味ARPUは2,442円と公表されています。
営業損失とEBITDAは異なる指標です。最新の公式決算で両方を確認しましょう。
楽天経済圏のポイント制度変更
楽天経済圏のポイント制度変更も、楽天モバイルの経営を心配する声が出た背景として挙げられます。
- 楽天経済圏とは
- 日常生活で楽天グループのさまざまなサービスを利用することで、効率的に楽天ポイントを貯めたり使ったりできる仕組みです。
例えば、楽天市場での買い物や楽天カード、楽天銀行などを利用し、サービスを一元化することで自動的にポイントを獲得できます。これにより、買い物や金融取引を通じてポイントがたまり、楽天経済圏内でさらにおトクにサービスを活用するサイクルが生まれます。
楽天経済圏のポイント制度やSPU(スーパーポイントアッププログラム)の条件は変更されることがあります。還元率や対象サービスは利用時点の公式条件を確認してください。制度変更が楽天モバイルの経営へ与える影響は、公開情報だけでは断定できません。
ポイント制度の変更によって、利用者が感じるメリットが変わる可能性はありますが、モバイル事業の継続性とは分けて確認する必要があります。
0円プラン廃止後の契約回線数の変動
楽天モバイルの0円プラン廃止後に契約回線数が減少した時期も、経営を心配する声が出た背景の一つです。
旧料金プランの1GB以下0円は2022年6月末に終了し、2022年7月から最低月額1,078円(税込)の新プランへ移行しました。既存利用者には2022年8月までプラン料金無料、同年9・10月は1GB以下の月額料金相当分をポイント還元する経過措置がありました。
2022年第2四半期には、MNO契約数が前四半期末から約22万回線減少しました。ただし、減少分のすべてが0円プラン廃止だけに起因すると断定はできません。
以下は、三木谷浩史氏が0円プラン廃止について当時述べた内容です。
ゼロから始めたので、最初はちょっと大盤振る舞いしなくちゃいけなかったんですけども、これからは適正な売り上げを上げていく方向に大きく舵を切りました。ユーザーを我々にとって優良なユーザーに変えていきつつ成長していくという意味では、この動きは良かったと思っています。
出典元:0円廃止で契約数22万減少の楽天モバイル|ITmedia
0円プラン廃止は、収益改善を進める施策の一つでした。現在の経営状況は、2026年の最新決算と公式発表で判断しましょう。
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楽天モバイルの経営状況と今後の確認ポイント


2026年3月末の全契約回線数は1,036万回線です。契約増加だけでなく、モバイル事業の損益やARPUもあわせて確認する必要があります。
楽天モバイルの将来は断定できません。現時点ではサービスを継続しており、契約回線数、損失改善、通信網への投資状況が主な確認材料です。
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MNOとしてサービスを継続中
楽天モバイルは、自社回線を提供するMNOとしてサービスを継続中です。ただし、事業認可や周波数割り当てだけで将来の継続が保証されるわけではありません。
楽天モバイルは2018年に4G向け基地局開設計画の認定を受けたMNOです。MNO事業には設備投資や制度上の手続きが伴いますが、それだけを根拠に撤退可能性を否定することはできません。
楽天モバイルは、ドコモ・au・ソフトバンクに続くMNOとして市場へ参入し、段階制料金とデータ無制限のプランを提供しています。先行投資の規模と収益化の進捗は、決算ごとに確認が必要です。
2023年10月に楽天モバイルは日本政府からプラチナバンドの割り当てを受け、2024年6月から運用を開始しています。
プラチナバンドは比較的回り込みやすい周波数帯ですが、実際のつながりやすさは基地局整備、建物、地形、混雑、端末などで変動します。2024年6月に商用利用が始まり、エリアは段階的に整備されています。
» 楽天モバイルのプラチナバンド
MNO事業には大規模な設備と制度上の手続きが必要です。ただし、認可の有無だけでは、将来の撤退や経営破綻の可能性を断定できません。最新の決算と公式発表を確認してください。
契約回線数が1,000万回線を突破
楽天モバイルは紹介施策などを展開し、全契約回線数が2026年3月末に1,036万回線となりました。契約数の定義にはMNO以外の一部サービスも含まれます。
特に、三木谷浩史氏が展開する三木谷キャンペーンや、楽天社員がX(旧Twitter)を通じて行う楽天従業員紹介キャンペーンが注目されています。
楽天モバイルで実施中のキャンペーンは「【2026年7月確認】楽天モバイルのキャンペーンまとめ」で解説しています。
三木谷浩史氏の特別な紹介施策は、条件を満たすとMNPで最大14,000ポイント、新規契約などで最大11,000ポイントが進呈されます。対象プラン、Rakuten Link利用、申込回数などの条件を公式ページで確認してください。
![]() ![]() 三木谷キャンペーン 特別紹介 | ![]() ![]() 通常の紹介キャンペーン | |
|---|---|---|
| 乗り換え(MNP) | 14,000ポイント | 13,000ポイント |
| 新規契約 | 11,000ポイント | 10,000ポイント |
| データプラン | 対象外 | 対象外 |
| ポイント付与 | 特別紹介は条件達成確認の翌々月末ごろから3回/通常紹介は紹介ログインの4カ月後から3回 | |
| Rakuten Linkの利用 | 10秒以上の通話が必要 | 10秒以上の通話が必要 |
| 主な注意点 | 1人1契約・条件あり | 紹介ログイン・条件あり |
紹介施策と契約回線数には関連が考えられますが、施策ごとの寄与は公表値だけでは分かりません。契約回線数は公式決算の定義と時点を確認してください。


楽天モバイルの全契約回線数は、2026年3月末時点で1,036万回線です。正味ARPUは2,442円と公表されています。
契約回線数は増えていますが、2026年度第1四半期の楽天モバイル単体はNon-GAAP営業損失364億円です。契約数だけで黒字化や事業継続を保証することはできません。
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通信品質は利用場所ごとに確認


楽天モバイルは通信品質の改善に向けて基地局整備を継続しています。実際の品質は場所や時間帯などで異なります。
楽天モバイルは基地局の増設や技術改善を進めていますが、実効速度やつながりやすさは利用場所、時間帯、建物、混雑、端末で変動します。
楽天モバイルが公開する契約者アンケートでは、約8割が電波の改善を実感したと回答しています。これは回答者の自己申告であり、すべての地域や利用環境の品質を保証するものではありません。
» みんなに聞いた!楽天モバイル通信簿
2023年10月に楽天モバイルは日本政府からプラチナバンドの割り当てを受け、2024年6月から運用を開始しています。
プラチナバンドは比較的回り込みやすい特性がありますが、導入だけで通信品質の改善が保証されるわけではありません。利用地点が対応エリアか、公式エリアマップと実際の使用感を確認してください。
» 楽天モバイルのプラチナバンド
通信品質は契約判断の重要な要素ですが、契約増加や経営安定への影響はほかの要因も含みます。品質改善だけで経営の安定を断定することはできません。
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楽天モバイルの通信エリアは「楽天モバイルのエリア完全ガイド」で詳しく解説しています。
海外事業の成果には不確実性もある
楽天グループは通信技術を海外にも展開していますが、海外事業の成果とモバイル事業への寄与には不確実性があります。
楽天グループは通信プラットフォーム事業を海外で展開しています。ただし、受注や売上が国内モバイル事業の黒字化へどの程度寄与するかは、決算資料で確認が必要です。以下は2024年8月時点の三木谷浩史氏の発言です。
携帯電話事業は、契約者数を増やし、海外事業にも注力することで、早期の黒字化に向けて取り組んでいる。
出典元: 楽天グループ 決算 5期連続の赤字も全体の赤字幅は縮小|NHK
海外の通信事業者向け事業は新たな収益機会になり得ます。一方、受注時期、導入コスト、競争環境、為替などの影響を受けるため、成果は保証されません。
海外事業は収益源の候補ですが、安定した事業基盤につながるかは今後の実績次第です。
海外事業の成長はプラス要因になり得ますが、国内モバイル事業の継続性を保証するものではありません。海外事業を含むセグメント損益とキャッシュフローを継続して確認しましょう。
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仮に楽天モバイルが潰れた(撤退する)場合に想定される影響


楽天モバイルの撤退は現時点で発表されていません。将来を断定することもできないため、仮に撤退が決まった場合の確認事項を整理します。
仮に楽天モバイルが潰れた場合に想定される影響について解説します。
想定だけで判断せず、公式発表を確認しましょう。
料金競争への影響は予測できない
楽天モバイルが市場から撤退した場合、競争環境が変わる可能性はあります。ただし、他社が料金を引き上げるかどうかは現時点では予測できません。
| キャリア | プラン名 | 月額料金 (データ無制限) |
![]() ![]() 楽天モバイル | Rakuten最強プラン | 3,278円 |
au | 使い放題MAX+ 5G/4G | 7,788円 |
ドコモ | ドコモ MAX | 8,448円 |
ソフトバンク | テイガク無制限 | 8,008円 |
楽天モバイルの参入後も各社の料金改定や新プラン提供が続いています。料金は割引条件、データ量、付帯サービスをそろえて比較してください。
ahamo、ワイモバイル、LINEMOなどもありますが、節約額は現在の契約、利用量、割引、オプションによって異なります。
仮に楽天モバイルが撤退した場合でも、他社料金が上がるか、下がるかは断定できません。各社の公式料金をその都度確認してください。
撤退が正式に発表された場合は、終了時期、MNP手続き、代替プラン、請求・解約条件を公式案内で確認する必要があります。
使っているスマホは引き続き利用可能
楽天モバイルが仮に撤退した場合、楽天モバイルの端末を使用しているユーザーにとって、最大の不安は「今使っているスマホがそのまま使えるのか?」という点です。
しかし、楽天モバイルで購入したスマホは、他のキャリアに乗り換えても引き続き利用可能です。楽天オリジナル端末も含め、多くのスマホはSIMフリーであるため、SIMカードやeSIMに対応した他の通信会社の回線を使えます。
ただし、eSIMに関しては、乗り換える先のキャリアがeSIMに対応しているかどうかを確認する必要があります。
例えば、ahamoやワイモバイル、LINEMOなど、eSIMに対応しているキャリアであれば問題なく使い続けることができます。
仮に楽天モバイルが撤退しても、端末の使用に関しては大きな不便が生じることは少ないと考えられます。
撤退時の告知・移行条件は決定後に確認
楽天モバイルが撤退した場合、ユーザーが懸念するのは、突然サービスが停止するかどうかという点です。
過去の他社事例では事前告知や移行期間が設けられた例がありますが、将来の楽天モバイルに同じ条件が適用されるとは限りません。
サービス終了が決まった場合の告知時期や移行期間は、その時点の公式発表で初めて確定します。憶測だけで判断しないようにしましょう。
撤退時の解約料や手続きも現時点では不明です。費用や移行条件を公式案内で確認してから手続きしてください。
撤退が正式に決まった場合は、楽天モバイルからの告知、FAQ、MNP・返金・解約の案内を確認してください。
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楽天モバイルで実施中のキャンペーンは「【2026年7月確認】楽天モバイルのキャンペーンまとめ」で解説しています。
楽天モバイルの基本情報をおさらい


| 楽天モバイルの基本情報 | |
|---|---|
| 販売元 | 楽天モバイル株式会社 |
| 料金プラン | 3GBまで:月額1,078円 20GBまで:月額2,178円 20GB以上:月額3,278円 |
| 通話料金 | 楽天リンクアプリ使用で国内通話無料 |
| 通信回線 | 楽天、au |
| 5G対応の有無 | 対応 |
| eSIM対応の有無 | 対応 |
| 契約事務手数料 | 0円 |
| 解約の条件 | 契約期間の縛りなしいつでも解約OK |
| 申し込み方法 | オンライン 店舗 電話 |
| 決済方法 | クレジットカード デビットカード 口座振替 楽天ポイント |
| 公式サイト | ![]() ![]() |
docomo・au・SoftBankに次いで4番目にシェア率の高い「楽天モバイル」。
料金プランは使ったギガで料金が決まる「Rakuten最強プラン」の1プランとなっています。
3GBまで月1,078円(税込)、どれだけ使っても無制限で月3,278円(税込)と非常におトクです。
- データ使い放題でどれだけ使っても最大3,278円/月
- Rakuten Linkアプリからの発信で通話無料かけ放題
- 楽天市場での買い物ポイント率が+4倍にアップ
- キャリアメール「楽メール」が無料で使える
- 2024年6月プラチナバンド提供開始でさらに繋がりやすく
- Rakuten Linkアプリからの発信が面倒
- 大手キャリアと比べると店舗数が少ない
- 建物内や地下鉄などで繋がりづらい場合がある
※プラチナバンド提供開始で改善見込み
楽天モバイルは、携帯キャリアサービス契約数850万回線突破(2025年2月28日時点)。
オリコン顧客満足度®調査携帯キャリア料金プラン3年連続No.1を獲得しています。
契約事務手数料0円で、契約違約金も0円、最低利用期間もないので安心です。
2024年6月から楽天モバイルで開始したプラチナバンドは、より広いエリアで安定したデータ通信ができるのがメリットです。これまで繋がりにくかった建物内や地下などの電波が届きにくい場所でも、安定した通信ができるようになります。
» 楽天モバイルのプラチナバンド
現在、楽天モバイルでは楽天グループCEOの三木谷浩史氏にちなんだ特別なキャンペーンを実施しています。
他社から乗り換え(MNP)で14000ポイント、新規契約で7000ポイントもらえる超おトクなキャンペーンです。
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楽天モバイルで実施中のキャンペーンは「【2025年11月最新】楽天モバイルキャンペーンまとめ」で解説しています。
【Q&A】楽天モバイル潰れる、危ないに関するよくある質問


「楽天モバイルが潰れるのでは」と心配する方のよくある質問は次のとおりです。
- 楽天モバイルは本当に潰れる?危ないの?
- 楽天モバイルの赤字はどれくらい?黒字化はいつ見込まれる?
- 楽天モバイルの通信品質は改善されている?
- 楽天モバイルがつぶれた場合、契約しているスマホはどうなる?
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まとめ|最新決算と公式発表を継続確認


楽天モバイルの経営を心配する声はありますが、撤退や破綻の有無・時期を断定できる公式発表はありません。
楽天モバイルの経営を心配する声が出た主な背景は次のとおりです。
- 多額の先行投資による赤字経営
- 楽天経済圏のポイント制度変更
- 0円プラン廃止後の契約回線数の変動
楽天モバイルの経営状況を確認する主なポイントは次のとおりです。
- MNOとしてサービスを継続中
- 契約回線数が1,000万回線を突破
- 通信品質は利用場所ごとに確認
- 海外事業の成果には不確実性もある
楽天モバイルは自社回線を提供するMNOとしてサービスを継続中で、2024年6月からプラチナバンドの商用利用を開始しています。エリアは段階的に整備中です。
» 楽天モバイルのプラチナバンド
2026年3月末の全契約回線数は1,036万回線です。一方、楽天モバイル単体では営業損失が続いており、黒字化の進捗は決算ごとに確認が必要です。
契約回線数やEBITDAは改善していますが、今後の利用者数や損益は変動します。営業黒字化や事業継続を保証するものではありません。
三木谷浩史氏の特別な紹介施策では、条件を満たすとMNPで最大14,000ポイント、新規契約などで最大11,000ポイントが進呈されます。
» 三木谷キャンペーンはMNP最大14,000ポイント(条件あり)
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楽天モバイルで実施中のキャンペーンは「【2026年7月確認】楽天モバイルのキャンペーンまとめ」で解説しています。









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